ぜんかいのあらすじ
ささちゃわ「ぱそこんにはおおきくわけてうぃんどうずとまっくの2しゅるいがあるんだわ。」
あらかぜ「そのどっちをえらべばいいんだぜ?」
ないしさ「ぱそこんぶのぶいんなのに、そんなこともわからねえやつはいねえよなあー?」
かいちくん「いきなりそんなことをいわれても・・。」
ささちゃわ「うちのそうちょうにくちごたえするきかい?」
あらかぜ「そんなぶれいなやつはゆるせないんだぜ。」
かいちくん「うわー。みんないきなりこわくなったよー。」
かいちくん「よし、ちょっとにげますか。」
ぽるてりうむ「あっ、まってにげないでー。」
ないしさ「いけ、100まんぼるとだ!」

かいちくん「えっ、ちょっとまって。なんで?」
ぽるてりうむ「100まんぼると・りゆう?」
ないしさ「そんなものないしさ。」
かいちくん「にげないので、ゆるしてください。」
とむらいらてあーこ「それならこれにさいんを。」

とむらいらてあーこ「まて、あーこにあるのまっきーやん。」
ないしさ「いやそれまいきーじゃないなんて、いわないでぜったい。」
とむらいらてあーこ「それもまっきーやん。」
ぽるてりうむ「じかんもおしてるんで、そろそろまきでおねがいします。」
かいちくん「それで、こたえはなんなんですか?」
あがはてな「わからないたんごのいみをかんがえてみればいいよ。」
かいちくん「それじゃあ、ちょっとかんにんぐするか。」
かいちくん「えっーと、それじゃあ、うぃんどうずはまどっていういみだからたべれないけど、
まっくはまくどなるどだからたべれるみたいなかんじですか?」
ないしさ「おもしろいはっそうだね。」
ささちゃわ「それじゃあ、こたえをいうんだわ。」
あらかぜ「うぃんどうずがこれで、」

あらかぜ「まっくがこれなんだぜ。」

かいちくん「なるほど、ぜんぜんちがうんだね。」
ささちゃわ「ふりーそふとをいれたいばあいとかだとうぃんどうずじゃないとうごかないものがあるんだわ。」
あらかぜ「まっくだとあいふぉんやあいぱっどとれんけいさせたりするのがとくいだぜ。」
ささちゃわ「ゆーちゅーばーさんとかでざいなーさんとかくりえいたーはまっくをつかっているひとがおおいんだわ。」
あらかぜ「げーまーさんとかだとうぃんどうずをえらんだりすることもあるんだぜ。」
かいちくん「それぞれにむき、ふむきがあるんだね。」
ないしさ「それで、きみはどちらをえらぶんだい?」
かいちくん「まだきめれないかな。」
あがはてな「なに???まだきめれないとな。」
ぽるてりうむ「はやくどちらかきめてほしいなー。」
かいちくん「なんで、そんなにせかすの?」
ささちゃわ「うぃんどうずはとまっくはでわかれてたたかうことがあるんだわ。」
あらかぜ「これがぞくにいうてんかわけめのだいけっせんだぜ。」
ないしさ「それじゃあ、どちらにするかそろそろきめようか。」
かいちくん「うぎゃー。あらそいたくないよー。」
いがらしふう「こうして、てんかわけめのだいけっせんがはじまることに・・。」
いがらしふう「やめて!てんかわけめのだいけっせんで、ぱそこんぶがないせんしたらどちらがかってもだいえんじょうしちゃう!」
いがらしふう「おねがい、たたかわないでぱそこんぶ。」
いがらしふう「ぱそこんぶがここでないぶぶんれつしたら、ていがしつしょりはどうなっちゃうの?」
いがらしふう「すでにあげたきじはのこってる。どんぞこをたえればばずるんだから!」
いがらしふう「じかい、てんかわけめのだいけっせん!でゅえるすたんばい!」



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