ぜんかいのあらすじ。
ないしさ「て、て、てがしょにはいるなら、うぃんはかまっくはかどちらかえらべ。」
かいちくん「いきなりそんなこといわれてもきめられないしさ。」
ささちゃわ「それじゃあ、どちらにするかたたかってきめるんだわ。」
あらかぜ「それが、てんかわけめのだいけっせんだぜ。」
いがらしふう「こうして、てんかわけめのだいけっせんがはじまることに・・。」
めんへらせいぞうき「はい。ということで、はじまりました。ぱそこんぶのてんかわけめのだいけっせん。じっきょうはわたくしめんへらせいぞうき、りゃくしてぞうきがおおくりします。そして、かいせつは。」
べにしょー「べにしょーがおおくりします。」
めんへらせいぞうき「いやー、はじまりましたね、べにしょーさん、てんかわけめのだいけっせんが。
どんなてんかいになるかとおもうとむねがぞうきぞうきしてきますね。」
べにしょー「はい。ほんとうにそうですよね。」
めんへらせいぞうき「さっそくですが、ぱそこんぶのぶしつのほうをのぞいてみましょうか。」
べにしょー「そうですね。」
めんへらせいぞうき「あれ?どこをみてもだれもいないですね。」
べにしょー「どこかにいったんでしょうかね?」
めんへらせいぞうき「あそこにおきてがみがあるみたいですね。」
べにしょー「あー、ほんとうですね。」
めんへらせいぞうき「えーっと、ですね。はまべにてけっせんをおこなうとかいてありますね。」
べにしょー「はまべに?しょーがないので、わたしたちもいどうしましょうか。」
めんへらせいぞうき「はい、ということで、はまべのほうへやってまいりました。
あそこにみなさんせいぞろいしていますね。」
べにしょー「さっそく、はじまりそうなふんいきがありますね。」
ないしさ「かいちくんがどちらかをえらべないしさ、われらでおみせしようではないか。」
ささちゃわ「うぃんどうずとまっくのそれぞれのいいところを。」
あらかぜ「それをきいてかいちくんにはんだんしてもらうんだぜ。」
かいちくん「なるほど。」
れぷりか「それじゃあ、うたげのじかんだ」

れぷりか「しあいはじめ。」
あがはてな「いくぞ、まどのぱそ、いちのとく。ごかんせいのたかさ。」
めんへらせいぞうき「うぃんどうずはのさいしょのこうげきがくりだされました。ごかんせいのたかさだそうです。」
べにしょー「いろんなめーかーのせいひんがたいおうしているんだぞ、どうだーつよいだろーというわざですね。」
べにしょー「うぃんどうずにたいおうしていないものがほとんどないというほど、きほんてきにはほぼすべてのものがうぃんどうずにたいおうしています。」
かいちくん「へーそれはすごいねー。」
れぷりか「つづいて、まっくはのはんげき。」
あらかぜ「いくぜ、りんごのぱそ、いちのとく。れんけいのつよさ。」
めんへらせいぞうき「つづいてまっくはのこうげきがくりだされました。れんけいのつよさだそうです。」
べにしょー「まっくはあっぷるしゃのせいひんなので、おなじあっぷるしゃのせいひんであるあいふぉんとかあいぱっどとかとのれんけいがすげーんだぞというわざですね。」
かいちくん「それじゃあ、それいがいとは?」
べにしょー「うぃんどうずほどごかんせいにはつよくないんですよね。」
かいちくん「それじゃあ、だめじゃん。」
めんへらせいぞうき「あーーっと、ここででました。1しゅんぷうていしょうたぽいんとがでてしまいましたー。」
べにしょー「まっくはにげんてんがはいりましたね。」
れぷりか「つづいてうぃんどうずはのこうげき。」
ぽるてりうむ「まどのぱそ、にのとく。かかくたいのひろさ。」
めんへらせいぞうき「つづいてうぃんどうずはのこうげきがかかくたいのひろさということですね。」
べにしょー「やすいやつからたかいやつまでたくさんあるということですね。」
かいちくん「それじゃあ、おおすぎてきめれないじゃん。」
めんへらせいぞうき「おーーっと、ここでうぃんどうずはにも1しゅんぷうていしょうたぽいんとがでてしまいました。」
べにしょー「これはわからなくなってきましたよ。」
れぷりか「つづいてまっくはのこうげき。」
とむらいらてあーこ「りんごのぱそ、にのとく。うつくしいでざいん。」
めんへらせいぞうき「おっと、ここでまっくはがくりだしたのはでざいんのうつくしさですね。これはちょっとちからぶそくではないでしょうか?」
べにしょー「じつはそうともいえないんですよー。」
かいちくん「えーっと、どれどれ。」
めんへらせいぞうき「おーっと、ここででぃすぷれいをみせてきたー。」
べにしょー「このでぃすぷれいはぷろでぃすぷれいえっくすでぃーあーるといいまして、32いんちあるんですが、4けーよりもさらにうえの6けーのれてぃなでぃすぷれいになっているんですよ。せかいさいこうほうきゅうのすごくうつくしいでぃすぷれいなんですよ。」
かいちくん「おーー。これはすごいなー。でも、おたかいんでしょー?」
めんへらせいぞうき「いまいちなはんのうですけど、めはきらめいてますね」
べにしょー「おとこのこはめかにっくけいがすきですからね。」
れぷりか「つづいてうぃんどうずはのこうげき」
ないしさ「まどのぱそ、さんのとく。かすたまいずせいがたかい。」
めんへらせいぞうき「つづいてのうぃんどうずはのこうげきはかすたまいずせいのたかさということですが、これはいったいどういうことでしょうか?」
べにしょー「じぶんでいちからぶひんをあつめてじぶんのすきなぱそこんをつくることができるというすごわざなんですよ。」
かいちくん「へー。それはすごいけど、どうせむずかしいんでしょー?」
めんへらせいぞうき「こちらもいまいちきまりませんでしたね。」
べにしょー「まあ、じっさいにやるとなったらだれでもかんたんにできるとはちょっといえないかもしれませんしねー。」
れぷりか「つづいてまっくはのこうげき。」
ささちゃわ「りんごのぱそ、さんのとく。そうさせいのたかさ。」
めんへらせいぞうき「つづいてのまっくはのこうげきがそうさせいのたかさですが、これはどういったわざでしょうか?」
べにしょー「のーとぱそこんのきーぼーどのしたのほうにしかくいぶぶんがありますよね?」
めんへらせいぞうき「ああ、はい。これのことですね。」
べにしょー「それをとらっくぱっどというんですけど、まっくではそのうえでゆびでそうさするといろんなことができるんですよ。うぃんどうずではできることはほんのすこしぐらいしかないんですが、
まっくではいろいろとつかえるわざがあるんですよー。しかも、のーとぱそこんじゃない、ですくとっぷのぱそこんでもまっくならふぞくのとらっくぱっどをつなげてやることで、ですくとっぷのぱそこんでもおなじようにとらっくぱっどじょうでゆびでいろんなそうさができるんですよー。」
かいちくん「へー。ぐたいてきにどんなかんじ?」
べにしょー「こうやると、こうなって、こうやるとこうなるんですよー。」
かいちくん「へー。これはおもしろいねー。」
めんへらせいぞうき「おーーっと、ここでまっくはがりーどしてきました。」
れぷりか「つづいてうぃんどうずはのこうげき」
あがはてな「まどのぱそ、よんのとく。ふりーそふとのおおさ。」
めんへらせいぞうき「あれ?べにしょーさん、このふりーそふとのおおさというわざですが、」
べにしょーさん「はい。ようはいちのとくのわざとおなじこうかになりますね。」
かいちくん「それじゃあ、だめじゃん。」
めんへらせいぞうき「あーーっと、ここででてしまいました。1しゅんぷうていしょうたぽいんとがまたうぃんどうずはにでてしまいましたー。」
べにしょー「これはいたいみすですねー。」
れぷりか「つづいてまっくはのこうげき。」
あらかぜ「りんごのぱそ、よんのとく。せいのうのたかさ。」
めんへらせいぞうき「ここでつきはなしたいまっくはのこうげきですが、せいのうのたかさときましたね。」
べにしょー「うぃんどうずはまだおおくのものがいんてるせいのしーぴーゆーをつかっているんですが、まっくはあっぷるしゃどくじのものをつかっているんですよ。それによって、じぶんところにあったたかいぽてんしゃるをはっきできるようなやつをとうさいしているんですよ。それによって、せきゅりてぃーのたかさやしょりのうりょくのたかさなどもじつげんしているんですよー。」
かいちくん「へー。それはすごいねー。」
れぷりか「つづいてうぃんどうずはのこうげき」
ないしさ「もうだすわざないしさ。」
めんへらせいぞうき「おーーっと、ここでうぃんどうずはのこうげきがふのうとなったー。」
べにしょー「これで、しあいしゅうりょうですね。」
れぷりか「しょうしゃまっくは。」
かいちくん「うぃんどうずがまっくにまけるとはおさきまっくらだね。」(まっくだけに)
いがらしふう「おあとがよろしいようで。」
いがらしふう「これにて、てんかわけめのだいけっせんがおわってへいわがおとずれた。めでたしめでたし。」



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