
牛タンです。
バカ言ってんじゃないよ、と思ったそこの兄ちゃん姉ちゃん。どうかその内なる巨龍砲を沈めてほしい。落ち着いて。
OK.
というのも。今吉野家で牛タンが食べられることが可能なんすよ。食いてえな食いてえなと思ううちに月日が経って、さすがにそろそろ食べておきたい、と思って行きました。

朝に。
朝に。
昼間がアチアチのアチだから。35℃て。もうやべえね。どこも行けねえこんな世の中じゃ、とりあえず、ポイズン。
とりあえず牛タンの話に戻ろう。4枚のタンを付属のネギ塩で食べるというワケなのだが、なぜかちょっとした量の牛皿もついてきている。大盛のご飯にしても足りないが、食べ過ぎで眠くなるのも考えものなので……大盛で妥協。
昔記事用に吉野家で写真を撮っていたらやべえ人に威嚇されたのがトラウマで写真がこれしかないんだよな。お許しを。


うめ~~~~~!!!!!!
牛タンとネギ塩だれが絡み合い、お米があっという間になくなってしまう。おかわり無料とはいえ食い過ぎは良くない。耐えよう、耐えよう……ってか牛丼屋で手軽に牛タンが食えるのってかなりすごいな。値段は1,207円とやや高めではあるけど後悔はきっとしないと思う。数量限定なのでお早めに……
おまけの小話
牛タンを食いに行く前、知らないおじさんに「おはよう」と挨拶されたので返したら世間話が始まった。苦じゃないから全然話せる。ここは人情と混沌の土地だから…モーニングを食いに行く若者はこの地域にあんまりいないのもあるかもしれない。(モーニング食いに行ったときに若者を見たことがない)
「午前」って実はかなりの穴場な気がする。人も少なく、気温もほんのちょっっっっとだけマシで。午前に行動して午後はゆっくり、かなり理想型な気がせんでもない。
本当の本当に終わり
