翻訳アプリを使用して文字を入力しています拙い文になりますが許してください。
私には感謝を伝えたい人がいます。
本人に届くかは分かりませんが、この場をお借りして感謝を伝えようと思います。
それは私が夢叶えるため日本の飲食店でバイトをしてお金を貯めていた頃です。
店前でチラシを配っていたところに彼は現れました。サンダーストームのような男がそこに立っていたのです。
私は眼前に鳴り轟いた雷鳴に釘付けになり、気付けば
オニーサン like a thunderstorm
そう口にしていました。
私の国ではこんな言い伝えがあります。
「大きな選択を迫られたとき、
天地を穿つ雷嵐が響けばそれはGOサイン」
自分の夢に向け行動を始める分に足りるほどの資金は集まっていました。ですがまだ決心が付いていなかったのです。
そんな私にとって彼はまさに天啓のような存在でした。
私は今夢を叶えて、ピンクの気球に乗る仕事をしています。
これは地球を片方のおっぱいに見立てるためです。
少し恥ずかしいですが大事な大事なお仕事です。
この選択をしたことに後悔はなく、誇りに思っています。
私はときどきその大きな大きな片乳房を熱された乳首から見下ろします。
そしてきっとあなたを見つける
この想いが彼に届くか分かりませんが私はこの星の先端からたくさんのありがとうを送ります。
見える景色が変わっても中身は変わらない万華鏡のように
私が過去に見た閃光は、今も色を変えてずっと煌めき続けている
