だいちくん「おい、大変だ。」
かいちくん「どうしたんだい?だいちくん。」
だいちくん「ついに、低画質処理が終わったらしいな。」
かいちくん「えっ?なんだって?」
だいちくん「ほら。」

かいちくん「な、なんだってー。」
だいちくん「これは、もうあれだな。」

かいちくん「確かに、本当ならばサツエンドだな。」
だいちくん「犯人は誰だと思う?」
かいちくん「よし、犯人を探し出すか。」

だいちくん「こいつだな。」
かいちくん「よく見ると、なんか白いのがついてるから何かは確実にやってるな。」

だいちくん「だいぶやばいものがあるそうだな。」
かいちくん「実際に保有しているなら、一発でアウトだな。」



だいちくん「また、やばいものが出てきたな。これはもうサツエンド待ったなしだな。」
かいちくん「犯行予告まであるし、言い逃れ出来ないね。」

だいちくん「こいつも確実にやってそうだな。」
かいちくん「目撃証言もあるらしいし、確かにめっちゃ怪しいな。」

だいちくん「これは完全にやってますな。」
かいちくん「なんか威力もやばそうだね。」

だいちくん「今にもやりそうだな。」
かいちくん「アンダーラインも引いてあるから、間違いない。」

だいちくん「またまた、やばいもんが出て来ましたな。」
かいちくん「捕まえられるもんなら、捕まえてみよというメッセージかな?」

だいちくん「こいつもなんかやっちゃってますな。」
かいちくん「上の方についているのってまさかのあれですかね?」

だいちくん「これは、何かな?」
かいちくん「”ひき肉です。!”」
だいちくん「これはやばいハンバーグに使うらしいぞ。」

かいちくん「って、ことはもしかしてこの肉ってあれですか?」

だいちくん「では、これはなにかな?」
かいちくん「流石に、やばいクスリじゃないといいけど。」

だいちくん「また、凶器が出て来ましたな。」
かいちくん「一体、どれだけ持ってるんだろうね?」

だいちくん「あっ、やばいぞ、証拠を全消しされるぞ。」

かいちくん「なに?犯人に勘づかれたか?」

だいちくん「まずい。逃げられるぞ。」

かいちくん「見失ってしまったな。」
一体、どこに犯人は逃げたのかな?
みんなで犯人を探し出せ。

