嬉しみと哀しみ

ゲスト

人生の中では、嬉しいことも哀しいこともある。日常を深く掘り下げ、自分の生活を観察していけば嬉しいことも哀しいことも多く見つかるのではないか、と思い、今日1日を振り返ってみた。ちなみに、これを書いているのは現時点で午前10時10分である。

【嬉しいこと】
・高速道路のSAのトイレ看板に「こっちにも大きなトイレがあるよ!」とトイレに勧誘するキャラクターがいた

・みかんが売られているのを見た

・夜明けを見た

・フードコートの給水エリアに、温かいお茶もあった

・ガキが店員さんに「ありがとうございます」と言っているのを見た

ここからは哀しみを思い出そう

【哀しみ】
・外出先で、そろそろ賞味期限が切れる卵があることを思い出す

・ていうか「出る時に持っていこう」と思って昨日煮出したお茶を冷蔵庫に入れたままなのも思い出した

・よく考えたらうなぎパイがどこの名産か考えたことなかった

・高速道路のSAにあるミニストップのソフトクリーム、マジで誰が買うんだ

・「ラーメンが1000円を超えるのはいかがなものか」という論争をSAのフードコートのラーメン屋は簡単に破壊する

・思い返したらゴーゴーカレーを食べて2割くらいの確率でお腹を壊している気がする

・昨日の夜お風呂に入ったらシャワーの音だけで壁ドンされた

・「周りでは友達が次々と結婚を……」とかインターネットでは言ってるのに、自分の周りの友達は未だにパズドラとエロゲとイナズマイレブンの話をしてゲタゲタ笑っている

・↑思い直したけどこれ嬉しみに入る可能性ないすか?

・無かったら哀しみに再分類するから気にしないで

・てかここまで書いて10分だけどこんな哀しいことはいっぱい思い出せるんだ

・それが一番哀しいんだが

・結局うなぎパイの名産地ってどこだよ。あとスイカの名産地も結局どこなんだよ。仲良しこよしじゃなくてさ。

・正確にジャマイカを探し出せるゴー☆ジャスもなんなんだよ

・シャ乱Qの語呂良すぎるだろ

そろそろナムコ・ナンジャタウンのゲートが開くので、失礼します。

さようなら。

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