わんぱく宣言

メンヘラ製造機

今日からリハウスしてきました‥‥

とか挨拶が必要か不必要かの論争とも言えない個々の価値観というものを気にして、言いたいこともやりたいことも言えないやれないポインズンオブポインズンみたいなこのご時世にナックルパンチをお見舞いしたいわけはないので、まぁー落ち着いてください。

小学校の通信簿なのか通知表なんか今となってはアレですが、落ち着きがない子だと当時の担任が僕のマザーに言いつけていたわけですが、ですが実際小学生とはそういうお年頃なわけで、わんぱくという言葉がこの世の中にある以上、何らおかしなことではないのです。

ちなみにわんぱくとは関白という言葉がなまってできたとかいう説があるそうで、お前を嫁にとかいうフレーズでお馴染みの関白宣言とかいうさだ・・まさし・・・の歌であるように、言っておきたいことがあるわけですよお前さん。

当時の僕は完全に小生意気な子供で、言われたら100倍にして返すみたいな大還元セールな生き様だったわけで、僕の家の近くのカラスがうるさいということで、友達と一緒にカラスの巣を破壊しに行ったら五老星が全員召喚されたんじゃないかくらいの荒らしい鳴き声のカラスの大群に襲われ必死の思いで逃げ帰ってきたというお茶目なエピソードを持った子供だったわけです。ヒャァーヒャヒャ←

中学生にもなればもう大人の階段を2段飛ばしで登っては転げ落ちるような毎日で、思春期ともなれば誰もがそうなる性の目覚めもあるわけです。

日本の性教育はいつの世も遅れているのです。中学生の心も体も成長のスピードは凄まじく、何がなんなのか分からないので、色々なことに過敏びんになっていったわけです。過敏びん。

国語の授業で、「では108ページ開いて」なんて言われたらあんた!しゃしゃしゃ尺八?男子全員が過敏ビンですよ!あたのりまえなんです!

「生徒の皆さんは大至急体育館に集まって下さい」

なんて放送かかってみなさいよ!もう男子は貧血気味にだだだだ子宮だと!?どんなサイズなんだよ!と心も体も過敏ビンなんですよ!誰だ今恥ずかしくないのかとか言った奴!それなりの覚悟でこっちは書いてんだよ!この記事でいなくなるとか大ありだからな!テンキュー!

そんな話はどうでも良くて

とにかく僕が言いたいのはですね。

言いたいこともやりたいこともやれないのではなく、実はそれは言ってはいけないことで、やってはいけないことなんじゃないかということなんです。

そう、つまり言いたいこともやりたいことも、そのとおりにしたら今の僕みたいなことになるよという見本を今示したわけです。僕が。僕がね。

ふーー

完全に場違いでキチガイでナイスガイなんで、どうぞよろしくお願いいたします。過敏ビン←

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